北海道オホーツク海沿いにある町、雄武町を走ってきました。
今回は、雄武町を代表する景勝地・日の出岬から、オニシ沼に残る興浜南線の鉄橋、そして雄武町に残る未成線のトンネル跡をたどります。
かつてこの地域には、興部から雄武、さらに北見枝幸・浜頓別方面へとつながるはずだった鉄道計画がありました。
興部〜雄武は興浜南線として開業。
浜頓別〜北見枝幸は興浜北線として開業。
しかし、その間の雄武〜北見枝幸は最後までつながることなく、未成線として残りました。
さらに今回は、雄武町の山奥に残る北隆鉱山の痕跡や、かつて人が暮らしていた上幌内地区にも向かいます。
海の町。
ホタテの町。
静かな日の出岬の町。
そして、金を求めた人々と、つながるはずだった鉄道の跡が残る町。
ただ通り過ぎるだけでは分からない、雄武町の裏側をたどりました。
※危険な場所や生活道路に近い場所も含まれます。訪問の際は、私有地・周辺住民・安全面に十分ご配慮ください。
【写真使用許可】
雄武町図書館 雄図ぴあ 様
【使用音源】
・Morning
・Vanilla Sky
・波打つ鼓動
・秋雨と共に
・仄青く眠る、海底遺跡
【使用機材】
・Insta360 X3 ← やっと買えた、3か月払い
・Google Pixel 9a
・Canon EOS Kiss X9i
北海道オホーツク海沿いにある町、雄武町を走ってきました。
今回は、雄武町を代表する景勝地・日の出岬から、オニシ沼に残る興浜南線の鉄橋、そして雄武町に残る未成線のトンネル跡をたどります。
かつてこの地域には、興部から雄武、さらに北見枝幸・浜頓別方面へとつながるはずだった鉄道計画がありました。
興部〜雄武は興浜南線として開業。
浜頓別〜北見枝幸は興浜北線として開業。
しかし、その間の雄武〜北見枝幸は最後までつながることなく、未成線として残りました。
さらに今回は、雄武町の山奥に残る北隆鉱山の痕跡や、かつて人が暮らしていた上幌内地区にも向かいます。
海の町。
ホタテの町。
静かな日の出岬の町。
そして、金を求めた人々と、つながるはずだった鉄道の跡が残る町。
ただ通り過ぎるだけでは分からない、雄武町の裏側をたどりました。
※危険な場所や生活道路に近い場所も含まれます。訪問の際は、私有地・周辺住民・安全面に十分ご配慮ください。
【写真使用許可】
雄武町図書館 雄図ぴあ 様
【使用音源】
・Morning
・Vanilla Sky
・波打つ鼓動
・秋雨と共に
・仄青く眠る、海底遺跡
【使用機材】
・Insta360 X3 ← やっと買えた、3か月払い
・Google Pixel 9a
・Canon EOS Kiss X9i
動画内で「興浜南線」「興浜北線」の読みを誤っていました。
正しくは、
「興浜南線=こうひんなんせん」
「興浜北線=こうひんほくせん」
です。
また、オニシ沼も「オニシとう」が正しい読みでした。
勉強不足で申し訳ありません。
教えてくださった方、ありがとうございます。
7:32