17歳・後藤大樹が異次元すぎる!向かい風でも20秒63…最後はまさかの“流し”😳🔥

Japan Updates

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17歳の高校生が、またしても陸上界を驚かせました。2026年10月4日、静岡・草薙総合運動場陸上競技場で行われたU20日本選手権。アジア大会の男子400メートルハードルで銀メダルを獲得した洛南高校2年・後藤大樹選手が、専門外の200メートルに出場しました。
アジア大会で47秒93という日本歴代2位タイの記録を叩き出してから、わずか6日。それでも後藤選手は序盤から圧倒的なスピードを見せ、最後は余裕を残してフィニッシュ。それでも記録は向かい風1.5メートルの中で20秒63。SNSでは「最後30m流して20秒63?」「17歳とは思えない」「紹介の肩書きが強すぎる」など、驚きの声が続々と広がりました。
200メートルの自己ベストは20秒43。そして視線の先にあるのは、サニブラウン・ハキーム選手が持つ20秒34の高校記録。17歳の新星は、どこまで記録を伸ばすのでしょうか。
400メートルハードルだけではない、後藤大樹選手の驚異的なスピード。その未来に、日本陸上界から大きな期待が集まっています。
※本動画は2026年10月4日時点の情報をもとにしています #後藤大樹 #陸上競技 #U20日本選手権 #400mハードル #200m #日本陸上 #アジア大会 #高校陸上 #陸上男子 #スポーツニュース