2021年9月26日に予定していた講演会ですが、
緊急事態宣言により中止となりました・・・。
ですが!
関裕二先生のご厚意により、
動画という形でみなさまにお届けさせていただけることになりました!!
但馬・丹後・丹波・若狭・近江の大きな王国(タニハ)は、ヤマト建国に大きく携わっています。
古代丹波王国(タニハ)の但馬についての歴史秘話を
人気歴史作家 関 裕二 先生に講演して頂きます。
関裕二先生より
「未来の日本を担い、世界に羽ばたく人たちに未来の日本を担い、
世界に羽ばたく人たちに、但馬の地で聞いてほしいことがある。
日本の成り立ちと日本人の信仰の歴史、
そして日本の王(天皇)の正体のことだ。
考古学が進展し、三世紀のヤマト建国のいきさつは、ようやく明らかになってきた。
これまでの常識はくつがえされ、物証は興味深い事実を突きつけている。
ヤマト建国を背後から促していた勢力の存在だ。
それが、但馬であり、不思議な不思議な建国物語が姿を現す。
文明に抗った人びとの群がヤマトに集い、強い王を嫌う政権を打ち立てたのだ。
世界史的にみても、これは不思議な事件だった。
日本人の正体を、但馬から解き明かしてみせよう。」
【関裕二氏 プロフィール】
歴史作家
武蔵野学院大学日本総合研究所スペシャルアカデミックフェロー
1959年千葉県柏市生まれ。
著書
『アメノヒボコ、謎の真相』(河出書房新社)
『「大乱の都」京都争奪 古代史謎解き紀行』(新潮文庫)
『古代史の正体』(新潮新書)
『縄文文明と中国文明』(PHP新書)
『豊璋』(河出書房新社)
『伊勢神宮の暗号』(講談社)
『百済観音の正体』(角川ソフィア文庫)
など多数
たじま夢ちゃんねるFacebook
Facebook: 479470235793988
素材:OtoLogic、MotionElements
撮影協力:道の駅 あゆの里 矢田川さま
たじま夢ちゃんねる(但馬夢テーブル委員会のチームグループ)
2018・2019年テーマ「世の中の人に但馬の素晴らしさを知ってもらいたい
但馬で感動を体験してほしい
全ての人の心のふるさとになりますように…」
2020・2021年テーマ「但馬の豊かさに気が付いてほしい。
但馬で本物を知って感動の体験を味わってほしい。」
但馬の素晴らしいところ、感動体験などを取り上げFacebookやブログ、YouTube等にアップします。SNSを使って皆様へ広くわかりやすく、但馬に興味と愛着を持っていただけるような情報発信をしています。
2021年9月26日に予定していた講演会ですが、
緊急事態宣言により中止となりました・・・。
ですが!
関裕二先生のご厚意により、
動画という形でみなさまにお届けさせていただけることになりました!!
但馬・丹後・丹波・若狭・近江の大きな王国(タニハ)は、ヤマト建国に大きく携わっています。
古代丹波王国(タニハ)の但馬についての歴史秘話を
人気歴史作家 関 裕二 先生に講演して頂きます。
関裕二先生より
「未来の日本を担い、世界に羽ばたく人たちに未来の日本を担い、
世界に羽ばたく人たちに、但馬の地で聞いてほしいことがある。
日本の成り立ちと日本人の信仰の歴史、
そして日本の王(天皇)の正体のことだ。
考古学が進展し、三世紀のヤマト建国のいきさつは、ようやく明らかになってきた。
これまでの常識はくつがえされ、物証は興味深い事実を突きつけている。
ヤマト建国を背後から促していた勢力の存在だ。
それが、但馬であり、不思議な不思議な建国物語が姿を現す。
文明に抗った人びとの群がヤマトに集い、強い王を嫌う政権を打ち立てたのだ。
世界史的にみても、これは不思議な事件だった。
日本人の正体を、但馬から解き明かしてみせよう。」
【関裕二氏 プロフィール】
歴史作家
武蔵野学院大学日本総合研究所スペシャルアカデミックフェロー
1959年千葉県柏市生まれ。
著書
『アメノヒボコ、謎の真相』(河出書房新社)
『「大乱の都」京都争奪 古代史謎解き紀行』(新潮文庫)
『古代史の正体』(新潮新書)
『縄文文明と中国文明』(PHP新書)
『豊璋』(河出書房新社)
『伊勢神宮の暗号』(講談社)
『百済観音の正体』(角川ソフィア文庫)
など多数
たじま夢ちゃんねるFacebook
Facebook: 479470235793988
素材:OtoLogic、MotionElements
撮影協力:道の駅 あゆの里 矢田川さま
たじま夢ちゃんねる(但馬夢テーブル委員会のチームグループ)
2018・2019年テーマ「世の中の人に但馬の素晴らしさを知ってもらいたい
但馬で感動を体験してほしい
全ての人の心のふるさとになりますように…」
2020・2021年テーマ「但馬の豊かさに気が付いてほしい。
但馬で本物を知って感動の体験を味わってほしい。」
但馬の素晴らしいところ、感動体験などを取り上げFacebookやブログ、YouTube等にアップします。SNSを使って皆様へ広くわかりやすく、但馬に興味と愛着を持っていただけるような情報発信をしています。