朗読【推理・ミステリ】谷崎潤一郎『白昼鬼語』
シャボン 朗読横丁
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1918年(大正7年)「大阪毎日新聞」「東京日日新聞」
谷崎 潤一郎
1886年(明治19年)7月24日 -
1965年(昭和40年)7月30日
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18 Comments
@飛鳥-m1t
4 years ago
寝る前に何気なく聴いてて 1時間過ぎて長いなと思いながら聴いってしました 小説てきには私の好みではないのですが、さすが谷崎さん 物語にどんどん引き込まれました、凡人の私にはこの二人の精神異常的は内面性はやはり理解不能でしたが
面白い小説でした。
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@josh.matthew
3 years ago
面白いです。これから大谷崎を聴いていきます。
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@brown-l3u
3 years ago
シャボンさまのお陰で多くの作品に出逢えることに感謝しています。 中でも谷崎潤一郎が気に入りました。
2番目は菊池寛です。
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@丈雄-b2w
4 years ago
自然な語り口で、とても気持ちよく聞かせてもらってますよ❗️
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@jpnfan.seri3s
4 years ago
長編の朗読を最後まで聞き惚れてしまいました 最後のどんでん返しが面白かった 谷崎さんてこういうミステリー小説も書いたんだって知りました
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@gkerry8015
3 years ago
朗読上手いです
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@abon8083
4 years ago
雨の午後堪能させて頂きました。感謝。それにしても戦前の日本は欧米ほどではないけど
それなりに階級社会だったんですね。でなければこんな作品も生まれないような気がします。
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@t25-n8b
4 years ago (edited)
1:18:22
1:45:34
@つかつか-d9l
4 years ago
面白かったです。読書好きで必ず文庫本を鞄に入れていたのですが、ここ数年はスマホでラジオなどを聴き、読書量がすっかり減りました。
とても素敵な声と臨場感豊な朗読で、新しい読書の形、改めて読書の楽しみを感じています。
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@mymahalia
4 years ago
谷崎ファンだが知らなかった、知っていたとしても私の黙読では(面白くもないと)すぐ放棄したで
あろう。お陰で『節穴』の件りを堪能できた、女性美の表現は圧巻だ。
古今東西に通じた博識で、美しい言葉を機関銃から放射するようにした、密度の濃い、そしていかにも
実際にありそうに並べ立てる文章は好きだ。
またしても、💋🌟🍎🍏❤️💛💚💙💜シャボン 朗読横丁💋🌟🍎🍏❤️💛💚💙💜さんの名朗読の
お陰で楽しかった。
YouTubeの時代、朗読の文化が広がればいいなぁ、上手な人も下手な人もどんどん投稿してほしい。
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@user-vk4ds8ob2l
4 years ago
三時間もあるからと、躊躇してましたが
読み終わった後の満足感や、狂った言動がおかしくて最高でした!
自分で読むとどうしても一文読んでから即座に次の文に目がいってしまいますが、朗読を聞くとそうならなくてありがたかったですm(_ ; _)m
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@ギンナンイチョウ
4 years ago
凄い話! 朗読も真に迫って居て すっかり騙されて最後までやめられずにワクワクどきどきと長い時間聴いてしまいました。 有り難うございました。👍😍
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@kazuki3577
4 years ago
ぅむ~。
江戸川乱歩は影響を受けた何てもんじゃなく、トレースしたようですよね。
芝山内は【シバサンナイ】東京タワーの辺りで、園村の家は正則学園の辺りと想像されます。
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@keikotaniguchi7819
2 years ago
「かんじとして」はどのような字ですか?シャボン様の大ファンです。
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@DrEmmett1
7 days ago
この作品の意義についてAIに根掘り葉掘り聞きました。そもそも江戸川乱歩が覗き趣味(「屋根裏の散歩者」や「人間椅子」など)やエロ・グロ趣味を探偵小説に取り入れたのは谷崎の影響である。とりわけ覗き趣味は明らかにこの「白昼鬼語」に由来する。谷崎を読んで、こんなものを小説にしていいんだ、と思ったのが乱歩の開花のきっかけだった。こういうふうに殺人や死体処理の光景を横からじっとり・ねっとりと覗き見ているなんていう光景を犯罪小説に取り入れたのは、多分世界探偵小説至上でも谷崎が最初であろう。……てなことをAIくんは教えてくれました。参考までに。
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@akutadenshi
3 years ago
「行方」 「ゆくえ」じゃないのですか?
「ゆきかた」とルビでもふってあって特にそう読ませる意図のある文章なのですか?
1 reply
@たみ-ti3
3 years ago
m
@gallivergalliver6975
4 years ago
大門は「おおもん」ではなく「だいもん」ではありませんか。
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1918年(大正7年)「大阪毎日新聞」「東京日日新聞」
谷崎 潤一郎
1886年(明治19年)7月24日 -
1965年(昭和40年)7月30日
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面白い小説でした。