恵土選手 vs 川添選手
nihonbudoshugakuin
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第20回都道府県対抗大会1972年(昭和47年)
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20 Comments
@quizknock4951
7 years ago
この映像が残っていたのが凄い
126
@迷犬シェリーのパパ
9 months ago
よくこんな映像残ってましたね!
こんなすごい選手を中国での列車事故で亡くしたのが本当に残念です。
奥さまも素晴らしい方でした。
18
@かとしゅー317
6 years ago
片手上段とか初めて見た
片手でもこんなにやれるってすげぇ
80
1 reply
@kazuyukikasai2943
3 years ago
小柄な自分でも上段の構えが取れると思って 稽古しまくって居ました…隠れ稽古です、高校生ですから。
21
@静子堀口
6 years ago
小6です。恵土先生に稽古をつけて頂いたことがあります。とても、すばらしい先生です。そして、非常に優しいかたです。
65
@恵大小川
3 years ago
川添選手の鉄道事故で亡くなったのは残念でした。🙏
33
1 reply
@おまたせ-h5d
8 years ago
難しいこと抜きにしても、YouTubeでお手本見られる時代でもないのにこれだけ綺麗で強いのすごすぎる
78
@Y大嶌
10 years ago
恵土さん片手上段なのに振りが早すぎる
136
@アサシンフレイム
8 years ago
上段vs上段……六三四の剣小学生編の所であったな!! あれはいい漫画だった
53
@市川賢一-p1p
5 years ago (edited)
恵土さんも、学生時代全日本剣道選手権に出場した方ですが、その頃は剣の遣い方が
他の人と大きく違っていたため、「パチンコ剣道」だとか何とか言ってケチを付ける
連中も結構いました。しかし、恵土さんが毎日興正寺(名古屋市昭和区八事)の階段
を上り下りして、足腰の鍛錬をしていた事の重要性に言及した人は少なかった様です。
62
@プレミアムメダルズ-o3l
7 years ago
秘技「かっぱえびせん」発動!
17
@zo_no_zono_ytb
4 years ago
かつて惠土先生にご指導いただいた学生です。先生の剣道に対する姿勢に感銘を受け、片手上段を一時期練習していました。上段に対し、面、小手、胴の防御に優れ、また片手面によるリーチの長さも感じられました。竹刀を頭上に置くため構えているときは良いのですが、振るときには強靭な腕の力が必要で、とてもこの速さで振れません。剣道の可能性をもっと探究したいと感じさせてくれた先生に感謝しています。
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@mmilspec.1763
3 years ago (edited)
なんじゃこりゃ…
野球やサッカー等のスポーツはトレーニングの仕方が科学的に証明されることによって年々進化していくのはわかるけど、映像としてこれだけはっきり残ってる以上、これは先人の達人方が現代に来ても遜色なく、むしろ今でも際立って圧倒的とも言える力を持っていることがわかってしまう動画だww
42
@田口慎二-e8k
6 years ago
片手上段なんて初めて見たな〜
スーパーしんどそう
15
@hakke008
1 year ago
地上波で普通に剣道の試合が放送されていたことに驚きました。
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1 reply
@CX-EURO400
4 months ago
当時、最強の上段剣士だった川添先生に打たせない作戦として取ったのが恵土先生の左片手上段ですね。
国士舘大学の四年生の時に上段で全日本選手権に優勝した川添先生に対して、恵土先生は中京大学の4年間で全日本学生の個人戦で4度とも決勝戦まで進み、優勝と準優勝をそれぞれ2回ずつというスーパー剣士でした。
4
@うみな-i3v
7 years ago
恵土さん凄いいい声してるよね
13
@高岡秀一
3 years ago
川添さん好きな選手でした。中国での列車事故が無かったら‼️ もっと見たかった‼️ 残念です‼️
7
@たままろゲームず
7 years ago
0:26
かっぱえびせん
44
@ミミズクの鳴く夜
6 years ago
昔は背中の赤白のタスキが長すぎるな
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