*動画内 01:14 付近の英語字幕で、お名前の表記に誤りがありました。正しくは「Seiichi Fukao(深尾精一)」さんです。お詫びして訂正いたします。
At 01:14, the English subtitle contained a misspelling of a name. The correct name is Seiichi Fukao, who guided us around. We apologize for the error.
<VUILD NOW>
建築系スタートアップ「VUILD」のリアルをお届けするシリーズ。今回は、Architectural Association School of Architecture(以下AA School)の学生たちを迎えたVisiting School「Vernacular Craft to Digital Fabrication」の12日間に密着します。
世界各国から集まった学生たちがVUILDの工房で取り組んだのは、能登半島地震で被災した家屋から救出された古材を使ったパビリオン制作。ロボットアームやCNCによるデジタルファブリケーションと、宮大工・丹治匠さんによる大工技術のレクチャー、明治神宮の総代を務める深尾精一先生による講義とガイドツアーを通して、設計と加工、そして人の手による仕上げを行き来するものづくりを体験しました。
工具を触ったことのない学生もいる中、仮組み立てが進み、各チームの部材が建築として立ち上がっていく過程、そして能登に設置するパビリオンの設計・制作までを、講師陣インタビューとともにお届けします。
【チャプター】
00:00 オープニング
00:25 AA Visiting School×VUILDのはじまり
01:59 パビリオン制作の背景
02:31 12日間の成果として目指したもの
03:52 参加学生インタビュー
05:21 10日目、舞台は能登へ
06:25 講師陣インタビュー
【VUILDについて】
お問い合わせはHPから: https://vuild.co.jp/
内装のご相談はこちらから:https://spacedesign.vuild.co.jp/
「『いきる』と『つくる』がめぐる社会へ」をVISIONに掲げる建築系スタートアップ・VUILD株式会社は、デジタルテクノロジーを活用した建築設計・内装設計から、特殊形状の什器や内装の制作・施工までを一貫して行うことで、高品質な建築空間を実現します。
【秋吉浩気プロフィール】
2017年に建築テック系スタートアップVUILDを創業し、「建築の民主化」を目指す。デジタルファブリケーションやソーシャルデザインなど、モノからコトまで幅広いデザイン領域をカバーする。主な受賞歴にUnder 35 Architects exhibition Gold Medal賞(2019)、グッドデザイン金賞(2020)、Archi-Neering Design AWARD 最優秀賞 (2022,2024)、みんなの建築大賞大賞(2024), iF Design Award Gold Award(2025),AACA賞(2025)。主な著書に、『メタアーキテクトー次世代のための建築』(2022)
#VUILD #architecture #design #建築 #AAschool #ArchitecturalAssociation #デジタルファブリケーション #能登 #宮大工 #秋吉浩気 #建築家 #大工 #職人 #パビリオン #designandbuild
*動画内 01:14 付近の英語字幕で、お名前の表記に誤りがありました。正しくは「Seiichi Fukao(深尾精一)」さんです。お詫びして訂正いたします。
At 01:14, the English subtitle contained a misspelling of a name. The correct name is Seiichi Fukao, who guided us around. We apologize for the error.
<VUILD NOW>
建築系スタートアップ「VUILD」のリアルをお届けするシリーズ。今回は、Architectural Association School of Architecture(以下AA School)の学生たちを迎えたVisiting School「Vernacular Craft to Digital Fabrication」の12日間に密着します。
世界各国から集まった学生たちがVUILDの工房で取り組んだのは、能登半島地震で被災した家屋から救出された古材を使ったパビリオン制作。ロボットアームやCNCによるデジタルファブリケーションと、宮大工・丹治匠さんによる大工技術のレクチャー、明治神宮の総代を務める深尾精一先生による講義とガイドツアーを通して、設計と加工、そして人の手による仕上げを行き来するものづくりを体験しました。
工具を触ったことのない学生もいる中、仮組み立てが進み、各チームの部材が建築として立ち上がっていく過程、そして能登に設置するパビリオンの設計・制作までを、講師陣インタビューとともにお届けします。
【チャプター】
00:00 オープニング
00:25 AA Visiting School×VUILDのはじまり
01:59 パビリオン制作の背景
02:31 12日間の成果として目指したもの
03:52 参加学生インタビュー
05:21 10日目、舞台は能登へ
06:25 講師陣インタビュー
【VUILDについて】
お問い合わせはHPから: https://vuild.co.jp/
内装のご相談はこちらから:https://spacedesign.vuild.co.jp/
「『いきる』と『つくる』がめぐる社会へ」をVISIONに掲げる建築系スタートアップ・VUILD株式会社は、デジタルテクノロジーを活用した建築設計・内装設計から、特殊形状の什器や内装の制作・施工までを一貫して行うことで、高品質な建築空間を実現します。
【秋吉浩気プロフィール】
2017年に建築テック系スタートアップVUILDを創業し、「建築の民主化」を目指す。デジタルファブリケーションやソーシャルデザインなど、モノからコトまで幅広いデザイン領域をカバーする。主な受賞歴にUnder 35 Architects exhibition Gold Medal賞(2019)、グッドデザイン金賞(2020)、Archi-Neering Design AWARD 最優秀賞 (2022,2024)、みんなの建築大賞大賞(2024), iF Design Award Gold Award(2025),AACA賞(2025)。主な著書に、『メタアーキテクトー次世代のための建築』(2022)
#VUILD #architecture #design #建築 #AAschool #ArchitecturalAssociation #デジタルファブリケーション #能登 #宮大工 #秋吉浩気 #建築家 #大工 #職人 #パビリオン #designandbuild