山本周五郎の短編小説「十八条乙」初出:昭和37年(1962)10月「オール読物」西条庄兵衛と妻あやのもとへ、あやの従兄の伊原友三郎が血を流して逃げ込んで来た。藩のために自分を江戸へ逃がしてくれといい、その手助けをした。だが、そのことが42条ある藩の家法のひとつに触れることとなる・・・各章は下記からご視聴いただけます。00:00 第1章08:55 第2章17:53 第3章27:13 第4章35:58 第5章44:32 第6章54:05 第7章#山本周五郎 #朗読 #十八条乙
わたしの心身の元気にさせて頂いています。
今回も大切に拝聴致します。